リバ厨腐女子ママの考えたこと。

腐女子、創作、セクシュアリティ。

ファッションリバとビジネス固定①(固定腐女子と受のセクシュアリティ)

子どもの新学年が始まってちょっと忙しく、まとめる時間がないので、最近気づいたことについてメモ代わりに置いておきます。

 

自分が左右固定派腐女子だと思っている方は以下をお読みにならないようにお願いします。

 

 

それは、大雑把に言うと、

受け攻め固定厨にとって最も重要なことは受のセクシュアリティ

であり、受け攻め固定厨の受はセクシュアリティが受

だということです。

 

つまり、受け攻め固定厨にとっての受はア・プリオリにゲイネコ

のようなものです。

でも、ゲイネコ的描写があってはいけない。なぜなら、受け攻め固定厨の受は腐女子である固定厨腐女子

自己投影の対象

なので、ゲイネコ=ゲイ男性であってはならないからです。

つまり、はっきり言いますと、

受というセクシュアリティ

必要条件は女でないこと

十分条件は男でないこと

受け攻め固定厨の一部が処女や童貞に拘る理由がよくわかります。

童貞であることは男でないこと

処女であることは女でないこと

の品質保証なのです。

 

受け攻め固定派の描き手(書き手)さんというのは基本的に何冊描いても馴れ初め話というのが定番になるのはそういうことなのかなと思います。

処女厨というのかもしれないけれども、童貞処女設定の便宜上という可能性もあります)

 

受け攻め固定厨の方の言う、受というのは受というセクシュアリティの人間であり、未来永劫攻め(=男)にはならない。

というのがよく分かる。

 

fujoshimama.hateblo.jp

攻めが掘られて発狂するのもよくわかる。

攻めというのは受(=自分)のアクセサリー(付属品)だからです。

受け攻め固定の人の攻めって何考えてるかわからないっていうか、

「人格がないな〜〜」

って思うことが多かったけど(変態化していたりして人権がないことも多い)、

攻めは可愛い受けちゃん(=自分)のアクセサリー兼財布兼性具なんだから人格も人権もア○ルもなくて当然だよね^^

 

次はビジネス固定の話をしたいと思います。